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使用されている鍵は、HU162T9というもので開錠難度が高いです。

鍵穴はキャップ式で隠されているため、傷がつかないように養生してから開錠作業を行います。

実作業は5〜10分程で完了(`・ω・´)ゞ

お客様にも喜んで頂けたので良かったです♪

VWやAudi等のインロックでお困りの場合は、アーイロックサービスにお任せ下さい。

(`・ω・´)ゞ

2021.09.15カテゴリー:

ケース内部の破損により、開けれなくなった玄関の開錠と組み換えを行いました。

20年以上経過していたとのことで、金属疲労による欠損が原因と考えられます。一般的に耐用年数は10年と言われています。年数が超えている場合は機能に問題がなくとも分解・点検を行い、必要に応じて交換することがトラブル防止に繋がります。

急に鍵が開かなくなった場合は、アーイロックサービスにお任せください。

2021.09.14カテゴリー:

引き戸の調子が悪かったため、分解修理を行いました。

最近、便利屋さんや自称鍵屋さん等に依頼し、動作不良になることがちょくちょく見かけます。

鍵専用潤滑油を可動部分にも注油し、粉末が動作不良を引き起こすパターンです

(;・∀・)

シリンダー内は黒鉛や粉末タイプの油が良いとされていますが、可動部分は別の話です。

何故、動作不良を起こしてるのか?原因究明して解決することが必要です。

このような素人の業者が、便利屋依頼のアプリ等で蔓延していることは嘆かわしいものです。

もし、鍵の調子が悪くなった際は、

アーイロックサービスにお任せください。

分解修理等も行なっております。

(`・ω・´)ゞ

ピッキングによる開錠で、サクっと完了できました。

ベゼルの現行型は、少し凹んだハンドル内にシリンダーがあります。また、Nシリーズで採用されていたHON2020シリンダーとなっており、開錠難度が上がっております。

現行型ベゼルのインロックでお困りの際は、アーイロックサービスにお任せ下さい。

(`・ω・´)ゞ

ダッヂということもあり、一般的なキーが使用されていました。
サクっと開錠して完了(`・ω・´)ゞ

アメ車は一般的なキーが多いですが、一部高級車や旧車等で採用されてるサイドバーのキーは注意が必要です。
サイドバーがあると、「基本的にはピッキングが不可能」です。
その場合は、トライアウトという手順が必要です。考えうる鍵のパターンを全て試して開錠を試みる手法で、最大256本の鍵を一本ずつ確認していきます。
しかし、微妙な力加減やシリンダーの劣化等の要素があると、必ず開くとは言い切れないのが悩ましいとこです。
セキュリティを上げすぎても開錠できないためか、近年での車への採用は一部メーカーに限られます。

ダッヂ・シボレー・GM・フォード等のアメリカ車両のインロックでお困りの際は、アーイロックサービスにお任せ下さい
(`・ω・´)ゞ

一部高級車等で採用されている、ハンドルの内側に鍵穴が隠されているタイプです。

かなり難度の高い鍵となりますが、無事に開錠いたしました。

弊社では、鍵の形状別で規則に則った料金で開錠を行っております。

「特殊な車両だから・・・云々」といった理由で料金の上乗せ等はありませんので、ご安心下さい。

レクサス等の国産車やベンツ・Audi等の各外車メーカーの開錠に対応しております。

お困りの際は、アーイロックサービスにお任せください。

(`・ω・´)ゞ

ハンドル内部に鍵穴があるため、難易度は高めです。

当社の開錠作業は、鍵穴周辺をマスキングテープで養生(傷の予防措置)を行った上で作業いたします。

3〜5分程で開錠し、サクっと完了(`・ω・´)ゞ

BMW車両のインロックでお困りの際は、アーイロックサービスにお任せください。

2021.08.17カテゴリー:

海が近い影響もあるのか、サビがシリンダー全体に発生して動作不良を起こしていました。
他のドアも開錠不可能な状況だったため、玉座部分を破壊して交換することになりました。

海に隣接した地域でなくとも、湿気や埃による経年劣化(サビ等の腐食)は避けられません。沿岸地域なら5年、内陸なら10〜15年も経過すれば劣化している可能性があります。
(定期的にメンテナンスをしていれば、その限りではありません)
少しでも動作がおかしいと思われた際は、アーイロックサービスにお任せください。
(`・ω・´)ゞ

2021.08.08カテゴリー:

今回は開錠のみとのことなので、サクサクっとレーキングで開錠。
旧車の片刃シリンダーや簡易的な鍵であれば、効果抜群のレーキングですが・・・古い車は減少し、あらゆる鍵に防犯性の高いモノが採用される今日では出番が減少傾向にあります。

そんな現代ではありますが、
世の中には古い金庫・車・ドアは必ず存在します。
定期的に古い工具や古典的な技術も練習して、感覚を維持するのも鍵屋の大事な仕事かも知れませんね。

アナログキーマシンでも良いのですが、ここは敢えて新機材のテストを兼ねての作成。
開錠時に鍵の高さを読んで、情報を入力して作成する手順になります。

年数が経過してシャッターも破損しているシリンダーのため、高さを読む時に少し誤差がでます。
その可能性を考慮して、カット後に動作確認を行って調整していきます。
今回のキー作成自体は、15分程で三度目のカット(2本目のブランク)で完了しました。
もう少し改善の余地がありますが、充分に現場で使えそうです。